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オナ電野郎おすすめの変態女子トークするコツ

エッチな妄想も思うまま

 オナ電を活用すれば、エッチな妄想に沿ったプレイを楽しむことも出来ます。また、私生活の中では隠し通している性癖を暴露することも容易です。
 何故なら、オナ電は完全な匿名で楽しむことが出来ます。そのためエッチな妄想や真の性癖を暴露しても、私生活には一切の弊害が生じません。
 また妄想により補完が出来るオナ電であれば、自分の容姿すら思いのままです。目を閉じ、高身長且つ筋肉質で性器の大きさも人一倍…という感じに新しい自分を思い描いてください。そして、その様子を相手に伝えて下さい。その瞬間から、あなたは理想の自分になることが叶います。
 同様に、相手の容姿も好きなように補完できます。胸の大きさ、くびれの程度、性器の肉づきなど、思うままに妄想してください。二次元も含め憧れの異性がいるなら、その相手をあてはめても良いでしょう。
 なお利用時は、周囲の環境に御注意下さい。通話の声は、意外と周囲に響きます。同居人がいる場合などは、ファッションホテルなどを利用すると安全です。プライベートが保たれるだけでなく、あたかも“いけないこと”をしているような興奮を得ることが出来ます。

オナ電なら浮気もばれない

 オナ電は、完全な匿名で利用することが出来ます。こちらが個人情報を渡さない限り、何処の誰であるか知れることはありません。そのため、既存のパートナーを持ちながら刺激を求める人には打ってつけのサービスといえます。
 パートナーに現場を抑えられない限り、オナ電の内容が外に洩れることはありません。つまるところ、完全犯罪に近い浮気・不倫が可能なわけです。
 また利用に際しアポイントが不要な点も大きいです。専用ダイヤルにコールすれば、すぐに通話が始まります。相性がいまひとつの相手とあたってしまっても、別の相手に変えてもらうことが出来るため安心です。
 何より、通話中は『自分でない自分』になることが出来ます。オナ電では、どのような人物を演じようが自由です。パートナーには隠している性癖を全面に出しても面白いですし、イケメン上司や教師といった役柄に没頭し、シチュエーションを楽しむことも刺激的です。
 またオナ電は、既存のパートナーとも十分に楽しむことが出来ます。リアルなセックスがマンネリ化している場合などは、倦怠期を打開する起爆剤としての機能も期待できます。
 いずれにせよオナ電を楽しむ際は、プライベートの確保を大切にしてください。通話中の音声は、意外と周囲に洩れるものです。同居人が気になる場合は、ビジネスホテルなどの利用もご検討下さい。

オナ電はアポなしが基本

 オナ電は、いつでも自由なタイミングで楽しむことが出来ます。何故なら、指名を希望しない限りアポイントは不要のためです。
 早朝・日中・深夜問わず、オナ電のサービス提供サイトには数多くの男女が集っています。指名をしない場合、誰と繋がるかは完全なランダムです。相性がいま一つの相手と繋がってしまうこともありますが、待たされることなくすぐに利用できるメリットは大きいです。
 またオナ電は、時間と同様に『場所』を問いません。電話さえ利用できる環境であれば、自宅以外の場所(ファッションホテルや車内)からも利用できます。しかし内容が内容なだけに、密室=プライベートが保たれる場所を強く推奨します。
 オナ電唯一のデメリットは、直接的な快楽を得られない点です。相手に触れることも、触れてもらうことも出来ません。そのため肉体への刺激は、すべて自分の手で行います。
 この際に重要になるのが、妄想力です。豊かな妄想が出来れば、自分の手を相手のものだと錯覚することも容易です。また自分や相手の容姿も、妄想さえすれば思いのままに変更できます。
 そのため妄想が出来ない(苦手)な場合は、思うような楽しさを得られないかもしれません。オナ電に魅力を感じられない場合は、一般的なセックスをおすすめします。

オナ電は別腹

 妻帯者ですが、定期的にオナ電を楽しんでいます。しかしながら不倫願望があるわけではなく、食事で例えるなら間食といった位置づけです。
 決まった相手と楽しむことは、殆どありません。基本的に、専用コールにダイヤル〜ランダムマッチングで一回限りの関係で終わらせます。
 サービス提供サイトによっては指名機能などもありますが、どうにも興味は持てませんね。誰と話しているのか分ってしまうと、オナ電の楽しさは半減してしまうというのが持論です。顔も性癖もわからない、まさに未知との遭遇に私は心を躍らせます。
 そんな私の初オナ電は、友人の姉でした。何かのパーティーだったと記憶していますが…何故だか携帯番号を教えられ、言われたとおりに電話をしました。はじめは普通の雰囲気でしたが、次第にお姉さんの声が変わっていき…気付いた時、私は言われるままに自慰をしていました。
 その後に知ったことですが、お姉さんは前々からオナ電にハマっていて、当時童貞だった私に目をつけたそうで。つまるところ、私は良い様にからかわれたわけです。
 当時は羞恥心と怒りでいっぱいでしたが、これが私のターニングポイントでした。オナ電という行為を教えてくれたお姉さんには感謝しています。

オナ電は邪魔者が少ない

 オナ電のメリットとして、邪魔者が少ない点をあげることが出来ます。
 ここでいう邪魔者とは、同居人です。仮に、恋人の家に遊びに行ったとしましょう。自室でのんびりくつろぎ、気がつけば何やらいい雰囲気……しかし、この状況でセックスすることは大きな博打です。
 第一に、壁の厚みに問題があります。また厚みに問題はなくとも、鉄筋など家の材質によっては声が大きく響くこともあります。つまるところ、同居人に何をしているかばれてしまう可能性が高いわけです。
 第二に、閉鎖性に問題があります。ドアに鍵を掛けたところで、何をしているか悟られるのは時間の問題です。また鍵がない場合は、突如として同居人が部屋を訪ねてくる可能性もあります。
 しかしオナ電であれば、このような心配はありません。部屋にいるのは自分ひとりであり、いたって普通に“通話”しているだけです。同居人という邪魔者に、何をしているか悟られることはありません。つまるところ、矜持を保てるのです。
 直接的な快楽を得られないデメリットはあるものの、これらメリットは非常に大きく、日常的な自慰に刺激を加えることが出来ます。妄想力が豊かであれば尚のこと、楽しめるでしょう。